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電動自転車

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坂道を登るときもお子様を乗せて走るときも、ペダルがラクラク漕げる電動アシスト自転車。漕ぎ出しのふらつきがないのも安心ですし、少し遠くへ走るときにも快適です。一般的な自転車に比べてどうしても重くなりますが、最近ではメーカーの改良によってセンサー、ドライブユニット、バッテリーなどもコンパクト化。たとえばバッテリーはリチウムイオン電池の採用によって小型・大容量化が進み、従来のタイプよりも車体の重さを感じることなく、より長い距離をより快適に走行できるようになっています。中には走りながら発電・充電可能な回生充電機能を搭載したモデルも登場しています。

その他にもさまざまな機能が進化しています。

  • アシスト強度・ON/OFFを簡単に操作できるハンドル手元スイッチ
  • 明るさに応じて自動点灯する前後のオートライト
  • 下ろすとハンドルが自動的にロックされるスタンド
  • メンテナンスフリーの内装3段変速

人気が高い「子供乗せ自転車」タイプも、リアキャリアにチャイルドシートを取り付け可能な3人乗り対応モデル、お子様を乗せ降ろししやすいフレーム形状・タイヤサイズ、など、独自の性能が充実。その他、軽快車やシティーサイクルタイプはもちろん、ミニベロタイプやスポーツバイクタイプまで登場しているので、街乗りや通学・通勤、ツーリングまで、幅広いシーンでご利用いただけます。
どんどん進化していく機能と広がるラインナップに迷われる際は、ぜひダイワサイクルのスタッフまでお気軽にご相談ください。実際に自転車をご覧いただきながら、お客様にぴったりのモデルをお探しします。

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電動自転車のメリット

  • 01坂道でも力を入れずにラクラク走れる!
  • 02お子様を乗せても重い荷物を載せてもスイスイ走れる!
  • 03車に頼らず運動不足解消!膝への負担も少なく安心!
  • 04大容量バッテリーなら遠くへのサイクリングにも!

電動自転車のデメリット

  • 01一般的なシティーサイクルに比べて高価
  • 02バッテリー容量により頻度は変わるが、充電が必要
  • 03バッテリーやモーターが搭載されているため車体重量が重い
  • 04主流のリチウムイオンバッテリーは、極端な寒さや暑さで性能が落ちる

電動自転車の特徴

アシストの仕組み

■アシストの仕組み

電動アシスト自転車には、一般的な自転車とは異なりセンサー、ドライブユニット、バッテリーなどが搭載されています。ペダルを漕ぎだすとセンサーがペダルを踏む力や車輪の回転数を検出。そしてドライブユニットが作動することによって、ペダルを踏む力を低減させます。これがアシストの仕組みです。

スピード

■スピード

電動アシスト自転車のアシストは、道路交通法によって「人力と電力補助の比率は最大1対2(10km/h以下)」と定められています。そのため、10~24km/hまでは速度に応じて電力補助の比率を徐々に下げていき、24km/hを超えるとゼロになります。スピードが遅いとアシスト量が増え、スピードが上がったらアシスト量が減る。このように、状況に応じてアシストする仕組みになっているため、スピードが上がりすぎることはありません。

動力

■動力

ドライブユニットは、バッテリーの電気によって作動します。バッテリーは付属の専用充電器を使って、家庭で繰り返し充電することができます。最近ではリチウムイオンバッテリーが主流となっていて、より小型・大容量化が進んでいます。また、走りながら発電・充電可能な回生充電機能を採用したモデルも登場しています。

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